初めてサイクルスポーツを始められる方へ
 ママチャリや家電とは大きく違います。
 どゆゥこと?
 オートバイ並みのスピードが出る乗り物!長時間 SPORTするための「道具」、
   同一車種に SIZEあり。
  前三角の 縦チューブ、横(上)チューブの寸法 がサイズにより 変ります。

自身の骨格特徴、数字、つかまないで購入、
 ペダリング時 ハンドルやブレーキレバーまでが遠いなど 次第に首や腕や腰に負担かかり辛くなる、
 早く疲れてしまい ブレーキが十分 かけられず 危険です。
正直に答え 組立し てくれるお店を見つけてください。

  .侫ッティングBIKEで採寸
 身長、股下、上背、腕の長さ 体幹は 前傾姿勢がどのくらいの時間維持できそうか? 
 フィッティングデータ(数字)をつかむ 
  お話をよく聞き 質問や不安を解決、現状を把握し 
 そして将来はどうなりたいか?こんな風に走ってみたい という希望もこめた
 お客様のための 「設計図」を作ります。 

 私たちは設計図に基ずき  BIkeをくみ上げていきます。 
 既製品のBIKEだったのに 当社から納車されたBIKEは オーダー品と見まがうフィーリングになるでしょう。
 設計図は大切なカルテとして保管され その後のライディングポジション提案 に役立てます
 ↓  BEST SIZEを責任をもってお勧めします!

「良いBIKE=Fitした状態での乗り物のこと」
 サイズやポジションがフィットしないと
 本人が持っているはずのパフォーマンス筋力、体力、持続力 が 発揮しきれず 早く疲れてしまう。
  高価で軽いBIKE だけど「安全、快適な道具」と考えれば価値が無いと言えるから。

購入してから 始まるんです!
  目的が定まると 練習しますよ→ 距離走ります。
   くたびれると わがまま運転、な扱いになる。
   機材は消耗 部品は磨耗、 ブレーキは重くなっていく。
そうなることがわかっているから 調子が落ちないように 

△靴辰りした組立が大切
 ハード走行をイメージしている チューニングを施した組立 。
 これらが わたしのこだわり。
 カタログから選ぶBIKEは7割がた組みあがった メーカーストック状態で入荷します。
 間単に形にし ワイヤーをつなげ ペダルをつけた そんな状態でも乗りだすことはできますが
  50%以上のbike達はその状態でした。(経験の少ない方が自己責任で購入する通販、経験浅staffの説明,組立Sport量販店)

  一例) ストックの状態で納められるとブレーキの曳き重く 握力疲れ下りで恐い思いをします、 2000kmほど早い時期のワイヤー切断になる。など

  私たちや選手も乗りますので 安全安心のために 作動が低抵抗になり部品寿命延びるよう 手をかけ 組みなおす 
  フレームアライメント点検〜修正。
  ワイヤー周りの最適化、低フリクションワイヤリング 
 ホイール振れ取り  チューニングしながら 組み立て 販売していますので、
お客様が安心、安全、で快適な状態を 長く続けてもらい Bikeも長持ち 納車後のリスクを最小限に減らすこと
 私たちが自信を持って 選手、お客様と 喜びをシェアするためのこだわりです。


つまり 私たちは
 ・選手に 対応している ポジション フィッターであり
 ・レースBIKEメカニック
 ・走行マナー、トレーニング〜レース コーチ
 ・そして 上福岡サイクリングCLUB & ARAI MURACAレーシングCLUB の主催者 。

そんな私たちは 週末 皆様と走行スキルアップ マナー向上帯同走行してます

 独りで頑張り 解決策 を探すより 私たちに 聞いて 真似してください
コース、トレーニング、サイクリストの悩み質問 なんでも どんどんお教えしますよ♪
自転車大好き仲間集れ!を念じて日々過ごしています。
走ろう 走ってますか?
「Yes 、走ってます!」
とノリの良い、私達サイクリストの気持ちを判り続けたい。

これが私たちが持っている、
生涯のイメージです。

私達のショップでは、きっと何度もサービスを受けられるはずです!
おつき合いを重ねれば重ねる程、いっぱいサービスが出来るんだよー
と、品物のディスカウントはその場で終了ですが、私達のサービスはお買い上げ後も続きます!

とにかく来店する事、尋ねる事、使う事です。
自転車の車体や部品達は、ご主人様の体重でギシギシ、ギュウギュウ、ゴリゴリときっと悲鳴を上げてます。(どんな自転車も。)
ネジは緩む(熟練した私達が締めてもわずかですが緩みます)ワイヤーは伸び、アウターワイヤーは縮み、ブレーキシューは減る。
動かされているパーツ達は磨耗、削られ、ガタが出始めるでしょう。
乗らなくても空気は減る、としかもガンガン「外で使われ」ている。
乗りっぱなし、、?
外観は変わり無く見えますが、自分の体重を乗せ距離を累積すれば、
変調は、必ず起こります。
これが落とし穴なんです。
不調を予想出来る家電や、重量を気にしない自動車の寿命の感覚よりずっと早く進んでしまう“自転車”。
実は手がかかる、かけないと危険で不愉快な乗り物になってしまいます。
問題が起こる前に「点検」をしましよう。


お買い上げの有無に関わり無く「ビギナー練習会や週末練習会、e,t,c
ショップ主催のイベン」を是非ご利用下さい。&「楽しい自転車仲間を増やしてましょう。


「お店探検に来た」くらいの気持ちでいらしてください。



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