場所サイクルファクトリーアライ内 特設スペース
時間 ママ&パパ、Fittngテクニシャンが  お客さまのご都合と調整させて頂きます。
・朝8時〜19時の間で開始可能。 (約三時間前後で終わることが多いです)
・※要予約ですが、スケジュールが空いていれば当日も可能!?
※まずはご相談ください。
予約 1日最大2名様までの 予約制
[予約先]
TEL : 049-261-4623
FAX : 049-261-4671
Mail:cfarai@qf6.so-net.ne.jp または問合せフォームより
条件 自転車のメーカー当店お買い上げの有無問わず、 どちらでお買い上げの方でもフィッティング大歓迎。
※FITing当日は、パンツやウェアー、シューズ、グローブタオル着替えなど
いつもライディングに使っている一式をご持参下さい。
料金

3D-FIT¥21,000-(税込)受付中
選手/TT/TRIフィット¥27,000-(税込)受付中

※こちらの料金には、パーツ購入価格、取り付工賃は含まれません。
BGシューズFIT時はシム、その他のシューズの場合は、インソール代の6400円
一番多い、サドルの変更、ステムの長さや、ハンドルバーの変更等は、別料金です。
※3Dフィット⇒前後左右から確認した後 総合的対処フィッティングを行います。
※専門競技志向 /TT/TRI フィット ⇒タイムトライアル、トライアスロンのための専用フィット 

ご記入いただいた個人情報は、FITingに関する目的以外で使用することはございません。



 初めての方にこそ 故障の起こりにくい,快適なサイクリングライフを

センシティブ なSportBikeを扱うSHOPを営み 私自身も走り

選手やライダーの「間違いないBIKEサイズ決定」から高効率&
長時間の快適ライディングの提案を時代変化 トレンドとともに30年以上見てきました。

走っている 我々だからこそ出来る、 ”無理のない””楽しく”乗りつづけられる、疲れないポジションの提案をします。  

これでいいのだろうか?合っているのか? 
いじりすぎて何がなんだか判らなくなってきた・・

肩が凝る? 背中が痛い それとも腰?  手がしびれる・・

もっと高出力を出せてなおかつ持続出来るポジションって? 悩みますね

フィッティング後は原則3週間〜2ヵ月後に再び店内でローラー台に乗って再チェック。

数日〜数ヶ月後Staffと走り 再チェックなんて事が出来るのもアライならでは。

 FITテクニシャンが男性1名、そして全国的にも数少ない女性フィットテクニシャン、
  武ママも在籍で女性の方も安心♪



「自転車は 反復運動 の連続SPORT!」

一分間に80回転〜のケイデンス(クランク回転数)は一時間に換算すると5000回転に近いペダリング!

選手であれば ケイデンス200以上回すかたもいます。

もし数ミリ、数センチ、サドル高が適正でなかったら、膝やふくらはぎ、膝裏の靱帯が痛くなります。(経験上)

バイクに乗っていて痛み、違和感などを感じている部分がある方や、このポジションで本当に合ってるのかなど、

日頃のライディングポジションに少しでも疑問のある方には特にお勧めします。

ペダリングは左右対称? であるべき。

踏力は骨格に対して一直線にロス無く!

まずは骨格的な測定や観察+アセスメントや答申から自身の具体的な特徴が客観的にウォッチングでき、

諦めていた悩みの糸口が具体的に見え、解決の方向へ進み始めるでしょう。


『 FITing 』作業の流れ

1. 問診〜ボデイチェック&アセスメント(30分〜1時間)

『BG FIT』まずは、お客様への問診から始まります。過去のスポーツ歴、傷病歴、問題の有無、自転車歴、ライディングスタイル、どう走りたいか、踏み込みお伺います。

2. )ポジションの観察〜提案(1時間)

問診が終わると、次は『Physical Assessment(身体分析)』を行います。お客様の体の柔軟性、各種筋肉の柔軟性や強さ、骨格など16項目にわたって分析。

『Rear Foot Structure』(踵の内反、外反の確認)を視認。
『股関節の柔軟性 (臀部〜ハムストリングスの柔軟性と股関節の稼動範囲)の確認。

3.フィッティング開始


★ここが一番大事で これからのライディングに影響する とっても大切なパート! 私たちの腕の見せ所!!(1時間〜)



いよいよ自転車でペダリング データや特徴を加味した仕上げに向けた フィッティングが始まります。

発見した 脚長差、骨格の左右差、 筋肉の緊張,様々な要因から影響 

ペダリングのブレ、癖 を違和感出ないよう細心の注意とウォッチングを繰り返す。
スムースなペダリングに近づけ。

最終的には脚や膝の癖の排除を 可能な限り 行います。

「身体を自転車に合わせるのではなく、自転車を身体に合わせる」

「そこ」 が判らなければお勧めするサイズは判らない、売らない。と徹底しています。当店でBIKE購入時には Sizeingを当然のように普通におこなってきましたが、
更に身体の各部の長さだけではなく、体幹部筋肉のつき方や硬さ、可動範囲、

骨格などのデータや数多くウオッチングした見る目や柔軟性、がポジションフィッティングには必要不可欠な要素だといえます。

ですので、『FItting』において『フィジカル アセスメント』は非常に重要な工程なのです。

「バイクフィットは 自転車とライダーの結婚である。」

なんて素晴らしい言葉でしょう! 夫婦のように 一生付き合えるサイクリングLIFE。

  

 私たちもそうでありたいですし  皆様にも そう感じてもらえる様 精進しつづけます。